ねぎたまの資産運用録 ~資産形成編~

インデックス投資~配当~優待~

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2020年5月末パフォーマンス

 


今月のパフォーマンスは+5.10%(年初来▲12.23%)でした。

 

 

配当金

2020年5月の配当は11,897円でした。
去年よりも着実に増加しています。

過度にインカムを狙いすぎず、適度に積み上げていこうと考えています。

配当推移

配当推移

ポートフォリオ

ポートフォリオ

ポートフォリオ

 

今月はANAを損切り、ユニゾHDを利確したため、現金比率が上昇し株式が減少しました。

加えてカナダドルの外貨建MMFが繰上償還を受け、全て現金化しました。

 

売買状況

<売り>

・3258ユニゾHD
・9202ANAHD

<積み立て中>
・三菱UFJ国際-eMAXIS Neo 宇宙開発
・ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
SBISBI新興国株式インデックス・ファンド
・DAIM外国株式インデックス

 

通算損益推移

コロナショックによる資産減少は反発し、今月の通算損益は上昇しました。セルインメイ…今年は来ませんでしたね(笑)

損益推移

損益推移

 

保有銘柄

<日本株式>

・1430 ファーストコーポ
・1435 TATERU
・2114 フジ日本
・2196 エスクリ
・2374 セントケアHD
・2376 サイネックス
・3048 ビックカメラ
・3113 Oak
・3140 イデアインター
・3197 すかいらーくHD
・3242 アーバネット
・3246 コーセーアールイー
・3299 ムゲンエステー
・3656 KLab
・5184 ニチリン
・7148 FPG
・7635 杉田エース
・7820 ニホンフラッシュ
・8591 オリックス
・8844 コスモスイニシア
・8890 レーサム
・8892 日本エスコン
・8893 新日建物
・8897 タカラレーベン
・9405 朝日放送グループHD
・9414 日本BS放送
・9684 スクエニHD

 

<米国株式>

・インターナショナル ビジネス マシーンズ(IBM
・アルトリア グループ(MO)
iシェアーズ優先株式&インカム証券ETFPFF
・SPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF(SPYD)
AT&T(T)


<投信>

・キャピタル-ドバイ・アブダビ株ファンド
・ニッセイ-ニッセイ日経225インデックスファンド
・ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイグローバルリートインデックスファンド
・ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ国内債券インデックスファンド
・ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国債券インデックスファンド
・ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
・ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイJリートインデックスファンド
・レオス-ひふみプラス
・三井住友TAM-世界経済インデックスファンド
・三井住友TAM-外国株式インデックスe
・三井住友TAM-SBI資産設計オープン(資産成長型)
・三井住友TAM-SMT グローバル株式インデックス・オープン
・三菱UFJ国際-トレンド・アロケーション・オープン
・三菱UFJ国際-eMAXIS Neo 宇宙開発
・三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 新興国株式インデックス
・三菱UFJ国際-eMAXISバランス(8資産均等型)
・三菱UFJ国際-eMAXISプラス コモディティインデックス
・三菱UFJ国際-eMAXIS先進国債券インデックス
・三菱UFJ国際-eMAXIS先進国株式インデックス
・三菱UFJ国際-eMAXIS新興国リートインデックス
・三菱UFJ国際-eMAXIS新興国債券インデックス
・三菱UFJ国際-eMAXIS新興国株式インデックス
・大和-iFree 新興国株式インデックス
・One-たわらノーロード 先進国債
SBISBI新興国株式インデックス・ファンド

 

<外貨建MMF>

・ノムラ・グローバル・セレクト・米ドルMMF
・ニッコウ・マネー・マーケット・ファンド(豪ドル)
・ニッコウ・マネー・マーケット・ファンド(NZドル)
・ホライズン・トラスト・南アフリカランド・MMF
・マルチストラテジーファンド・トルコ・リラ・マネー・マ-ケットファンド

 

緊急事態宣言が解除されひと安心しました。

ANA損切りは完全にタイミングを間違えました。パニックになり自分決めていたルールを無視して損切りしてしまいました。後悔の気持ちでいっぱいです。基準を作っても守り抜くことの難しさを改めて感じています。

 

月末にかけてだいぶ楽観的な雰囲気になっていますが、今期の業績予想を未定とするケースが多く、まだまだコロナの影響が織り込まれているか分からないので、個別銘柄の買いは控えようと思います。