ねぎたまの資産運用録 ~資産形成編~

インデックス投資~配当~優待~

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2020年4月末パフォーマンス

久しぶりの記事投稿です(汗)


今月のパフォーマンスは▲13.10%(年初来▲14.11%)でした。

 

 

配当金

2020年4月の配当は2,490円でした。

配当

配当推移

ポートフォリオ

 

もう少しリスクを取っても良いと思ってます。株式の比率を6割以上には上げて、現金の比率を下げたいところ。決算が出揃った時期を狙って、買っていきたいと考えてます。

 

ポートフォリオ

ポートフォリオ

売買状況

買い

iシェアーズ 優先株式 & インカム証券 ETFPFF
・三菱UFJ国際-eMAXIS Neo 宇宙開発
・ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
SBISBI新興国株式インデックス・ファンド

 

テーマ型投信、新興国株式投信を買っています。これは退屈なインデックス投資を少しでも頼むために買っているものです。

通算損益推移

コロナショックで私も例外なく、直撃を受けました。
インカムゲイン狙いなので、それほど気にしてはいません。自分で決めたルールにのっとり粛々と取引をするのみです。

通算損益

通算損益

※確定型拠出年金のパフォーマンスは除く

保有銘柄

<日本株式>

・1430 ファーストコーポ
・1435 TATERU
・2114 フジ日本
・2196 エスクリ
・2374 セントケアHD
・2376 サイネックス
・3048 ビックカメラ
・3113 Oak
・3140 イデアインター
・3197 すかいらーくHD
・3242 アーバネット
・3246 コーセーアールイー
・3299 ムゲンエステー
・3656 KLab
・5184 ニチリン
・7148 FPG
・7635 杉田エース
・7820 ニホンフラッシュ
・8591 オリックス
・8844 コスモスイニシア
・8890 レーサム
・8892 日本エスコン
・8893 新日建物
・8897 タカラレーベン
・9202 ANA
・9405 朝日放送グループHD
・9414 日本BS放送
・9684 スクエニHD

 

<米国株式>

・インターナショナル ビジネス マシーンズ(IBM
・アルトリア グループ(MO)
iシェアーズ優先株式&インカム証券ETFPFF
・SPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF(SPYD)
AT&T(T)


<投信>

・キャピタル-ドバイ・アブダビ株ファンド
・ニッセイ-ニッセイ日経225インデックスファンド
・ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイグローバルリートインデックスファンド
・ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ国内債券インデックスファンド
・ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国債券インデックスファンド
・ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
・ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイJリートインデックスファンド
・レオス-ひふみプラス
・三井住友TAM-世界経済インデックスファンド
・三井住友TAM-外国株式インデックスe
・三井住友TAM-SBI資産設計オープン(資産成長型)
・三井住友TAM-SMT グローバル株式インデックス・オープン
・三菱UFJ国際-トレンド・アロケーション・オープン
・三菱UFJ国際-eMAXIS Neo 宇宙開発
・三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 新興国株式インデックス
・三菱UFJ国際-eMAXISバランス(8資産均等型)
・三菱UFJ国際-eMAXISプラス コモディティインデックス
・三菱UFJ国際-eMAXIS先進国債券インデックス
・三菱UFJ国際-eMAXIS先進国株式インデックス
・三菱UFJ国際-eMAXIS新興国リートインデックス
・三菱UFJ国際-eMAXIS新興国債券インデックス
・三菱UFJ国際-eMAXIS新興国株式インデックス
・大和-iFree 新興国株式インデックス
・One-たわらノーロード 先進国債
SBISBI新興国株式インデックス・ファンド

 

<外貨建MMF>

・ノムラ・グローバル・セレクト・米ドルMMF
・ニッコウ・マネー・マーケット・ファンド(豪ドル)
・ニッコウ・マネー・マーケット・ファンド(NZドル)
・ニッコウ・マネー・マーケット・ファンド(カナダドル)
・ホライズン・トラスト・南アフリカランド・MMF
・マルチストラテジーファンド・トルコ・リラ・マネー・マ-ケットファンド

 

これでも数年かけて保有銘柄をかなり減らし、集約してきました。
投資にかける時間を出来るだけ減らしたいので、もう少しスッキリさせたいと思っています。

 

昨年から米国株投資を始めてから、コンスタントに配当を受け取れるようになってきました。これからは国内株=優待、米国株=配当という位置づけで考えています。

一人暮らしの時とは違い、大きな失敗の影響を被るのが自分だけではないので、ある程度守るべきものは守りつつ、投資を楽しみたいと思います。